取り扱いブランドについて。
北欧の気になるブランド
DAY birger et mikkelsen
DAYの魅力はなかなか一言で言えません。言えるとしたら、いい意味での裏切りがあるブランドでしょうか?
消費者のニーズばかりを読み取るのではなくて自ら新しいものをさらっと提案している。はじめは????なのですが。。だんだんわかってくる。そんな感じがあるほうがわくわくしませんか?人も物も映画とかも。。。
そして、北欧の古城をアトリエとしたDAYの商品からにじみ出る優雅で高貴な感じは、この環境でしか生まれない独特のもののような気がします。これからも退屈させないテーストを発信していって欲しいと思えるブランドです。


DRYKORN
ドイツのブランドです。
3シーズン前あたりから、ワンピースやブラウスのアイテムも展開しているようです。でもやはりDRYKORNは、ボトムがだんぜんかっこよく、生地やパターンも最高です。ここの商品に出会わなければ、日本のジーンズもすごくがんばっているのでそれなりにお洒落で納得できるものなのですが、履いて着心地を覚えてしまうと、他のブランドの履き心地では物足りなくなってしまいました。安価なストレッチジーンズがたくさんありますが、お気に入りにはなりません。惜しむように履きつぶすジーンズ-DRYKORNはお奨めです。


ジーンズだけでなくコート。ジャケット。ウールパンツもDRYKORNのお奨めアイテム
PhotoDiary
仕入れの合間に・・・

新作商品を見るのも楽しみの一つですが、その国のバイヤーさんの着こなしを見るのが楽しみ。とても楽しそうに新しいコレクションを選んでいらした。パリのブティックのオーナーさんお二人。
DAYの2009年の春のタックブラウス(右)さりげなく高いパンプスでパープルのドレス(左)を着こなして。
コペンハーゲンで楽しみなのがお母さんのママチャリを観ること!かなり大きな荷台なので、家のりフオームの壁紙だとか?大きな樽だとか乗せてとても便利そうです。荷台にはペンキを塗られていたり、子供が風に当たらないように透明の幌がかぶされていたり。楽しく凝った工夫がされた物が多くてとても楽しい。









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