ダイアリー ブログ of voulez vous

2010.08.01
こんな夫婦っていいな!!今日知恵袋見ていたら、最高に面白い奥さん見つけておおうけ!!涙が出るほど大笑い!!よかったら皆さんも見てください!!
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1243817632
世の中難しい事たくさんあって、悩んだりしますが~こういうのって。無条件で吹っ飛ばしてくれますよね!私もすご~~つかれて帰ってきたときに、ドア開けたとたん。下の男の子が輪ゴムを顔に何十にもまきつけてゾンビみたいに手を前にして、ぐあ~~~って現れたときには、疲れが吹っ飛びました。
何年か前、寂しいクリスマスだな^~って腐っていたら、友達が天使のわっかかぶって、天使の羽根をつけて、メリークリスマス!!と突然訪問!!
この格好でずっと歩いてきた~~。今晩泊めてくださいな!!(そういう子なんですが。。)ほんと。すごく楽しいイブでした。

もう。笑いってすべての問題をおじゃんにしてくれますよね!私も頭が悪いから、結局なやんでも、最初何を悩んでいたのかが、しっかり持続できず、ただ私は悩んでいますーみたいな事を延々としていたりします。そんな時って次々に、埋もれていた心配事を心の奥から引きずり出してきて、牛が反芻するように、何回も思い返し。。思い悩み。。アホかって感じ(==;)

それを解決する方法なんてない。。忘れるしか方法がないことはこの世には山ほどあるよな。。なあ~~んて。またシビアに悩む私なのでした。

2010.06.24 今朝の出来事
ヒトデって食べれるの?画像-0122.jpg

この間何年かぶりに、六甲アイランドの海に散歩に行きました。ずいぶん様子が変わっていて驚きました。震災後あまり手入れがされていないせいか、海からの侵食が進んでいました。潮風で錆びて塗装が茶色く膨れ上がった鉄柵の足元のコンクリートにはびっしりふじつぼとか蟹とかちいさな生物たち。本来の姿に戻ろうとする自然の姿なんですね。
タイルのねじの透き間からは雑草が生え。。かつてのお洒落な面影はなく。。
でもまだ当時のカフェバーはありました。
きっとここの経営者海がすきなんだろうなあ。又夜にでも飲みにきたいなあ。なんて事を考えながら歩いていくと
デッキに満ち潮で打ち上げられたヒトデを発見。とても大きくてびっくり!乾燥させてオブジェにしよ~~~と。ちょっとなまめかしいヒトデを二つ持ち帰りました。。。。しかしこの梅雨!特に夜間集中豪雨の湿気にあたり、なかなか乾いてくれませんでした。そうこうしてるうちに海の生物の独特の磯臭いにおいが。。。
そしてふと気が付くとなんだか。。。もしかして生きているのかなあ????なんだか気が付くとガーデンてーぶるの真ん中の穴から片足だけ思い切り足をだら~~んと下に出していました。
キャ~~もう触るのも怖くなって、そばにも寄れなかった。
今朝、気が付いたら。。。ヒトデが一匹いません!!
どこを探して見つかりません。
もしやと。。。我が家のビーグル犬(ほんと何でも食べる)を見ると
気分悪そうにうずくまって寝ていました。
2時間後、案の定吐き出し、犬が食べた事が判明!!!(=。=;)げ!!!(中継略)
どうも、ヒトデが動いて下に足を伸ばしたところを、引きずりおらされたもよう。
なに!!ヒトデって!!!食べれるの???この写真のヒトデです。赤くて毒々しいです。
犬はその後元気です。(脅威の胃袋です)
もうひとつのヒトデは順調に乾燥が進み。。オブジェに出来そうです。でも正直もうしたくない気分です。    早く梅雨明けして欲しいです。



2010.05.19

有馬商店街の入り口の左手にある北欧の木のおもちゃを扱う Kuli Kuli さんでちょっとかわいいランチョンマット見つけました。シックなテーブルにも合って、地味すぎない。小さな子供も楽しくなるような。。。


2010 spring 223.jpg2010 spring 224.jpg
ダックスフンドの頭から始まり、お尻で終わるランチョンマットは組み合わせ自由。
生地で出来ているので無精者の私はその上から透明クロスを引いています。さっと上を拭けば洗濯しなくて良いので、私は今の使い方が気に入っています。(^^)Vお奨めですよ!!一枚4200円 × 枚数。 詳しくはLinkIconhttp://www.kuli-kuli.com

2010.4.4

お店をしていると色んな人が来られますが、いつも入ってこられるときは、私はどきどきしてしまいます。お客様のほうも、「いつも入ろうと思っていて。。。今日はじめて勇気を出してはいりました。」なって事を。。。おっしゃったりします。そんなにはいりにくいのかしら。。?とても気安い店にしたいのですよ。。(^^;)
こんなに長い事かれこれ20年以上お店しているのですが、初めてのお客様は緊張します。声をおかけするのもすごく緊張します。お客様のほうも同じ気持ちなんだと思いますが。。。でも時々、するするとお話しができる事があります。なんでしょう?
「最近服なんて買ったことなくて。。。」とか言われてしまうと。。「よーし何とか後悔しないかいものをしてほしいな!」と。。ついつい張り切っていろいろ。。説明ばかりしてしまいすごくたくさん試着を進めてしまっている私なのですが。。試着するたび感動してくださったりで、そんなときは本当にうれしいです。

好きなものが同じお客様だとついついあつかましくいろいろと話し込んでしまいます。すみません。
最近うれしかったのは、斉藤和義が好きなお客さんと会えたこと。
好きなものが同じだったり、境遇が同じだったり、同じ経験をしたり、同じ失敗をしたり、そんなことでちょっと身近に感じてしまうのは。人の常でしょうか?
私だけでしょうか? あんまり何も難しい事わかりませんけれど、どうか気軽に話しかけてくださいね。あ。。これ斉藤和義の好きな歌です。「歌うたいのバラード」
http://www.youtube.com/watch?v=iLE5TZP6VmM&feature=related

2010.02.11コペンハーゲン。

2010 spring 076.jpg
昨日夜にコペンハーゲンに着きました。かなり寒いだろうと覚悟してましたが、やはり零下3度は、こたえます。いつものことですが、睡眠時間の調節がうまく出来ずヘルシンキ空港あたりから頭がボーっとしてきます。ホテルはセントラルステーションから徒歩10分
の便利なところ。着いてからは部屋間違いのトラブルがあって(部屋に入るとなんと男の人が。。。いくら私がおばちゃん年齢だとしてもこれはないよ!挨拶したものの代えてもらうことにしました。新しい部屋は、なんと6人部屋なのにたった一人きり!ラッキー何にも気にせず寝れる~~。で熟睡した翌朝の窓からの景色です。ここのホテルは安くてきれいで、ずっと愛用してます。ただし相部屋ですから、気は使いますが、入れ替わり入ってくるいろんな人と話せてとても楽しいです。日本人の方と一緒になる事が多く、結構話が弾みます。日本にいるときよりよくしゃべるのはなぜかしら。。不思議。
今日午前中にもうひとつのコレクションをチェックしてきました。パリと違って北欧は独特のかわいらしさが。。。やはり一番好きですね!イタリアが女性を強調したかっこいいスタイルだとしたら、北欧はもっと自然体の女の人でいたい。。。そんな感じ。主張や強調って感じではなく、そうありたいと思っている気持ちが自然に服に現れてくるそんなかんじ。
チケットをインターネットで購入していなかった為長い列を並ぶ事になりましたが、それはそれで、並んでいるバイヤーさんのファッションチェックがすごく楽しかったです。
みんなホントにお洒落!奇抜なスタイルの人はほとんど見かけませんが。いい素材の落ち着いたカラーに、着心地のよさそうな上品なカジュアルな着こなし。
ほんと。。。あ~~~~これなんだ!と改めて北欧はやっぱり好きかも再確認でした。
明日素敵な人見つけたらアップしますね。


_NowPrinting.jpgAt vero eos et accusam
et justo duo dolores et ea rebum. Stet clita kasd gubergren, no sea takimata sanctus est Lorem ipsum dolor sit amet. Lorem ipsum dolor sit amet, consetetur sadipscing elitr, sed diam nonumy eirmod tempor invidunt ut labore et dolore magna aliquyam erat, sed diam voluptua.


_NowPrinting.jpgAt vero eos et accusam
et justo duo dolores et ea rebum. Stet clita kasd gubergren, no sea takimata sanctus est Lorem ipsum dolor sit amet. Lorem ipsum dolor sit amet, consetetur sadipscing elitr, sed diam nonumy eirmod tempor invidunt ut labore et dolore magna aliquyam erat, sed diam voluptua.


ホームページ更新!お待たせしました?

2010-08-28

長い間日記をサボっていてごめんなさい。今日お客様が「三日に一回ホームページ見てます」なんて
言ってくださったものですから、こりゃいかんと。。そしてそのお客様が買っておられた、圧力鍋。それにふと、目に留まり。。。
ごめんなさい!勝手に覗いてしまい(^^;)お料理談義に花が咲きました。

そんなこんなで、二日前に圧力鍋で挑戦した。韓国鍋料理ーカムジャタンーとってもおいしかったですので、紹介させてくださいね。

ざっと説明すると、スペアリブとジャガイモの韓国風ポトフって感じかしら。ボリュームがあって、男の人もいけましたし。子供も、あんまり辛くなくて食べられました。普通のなべでもOKですがー圧力鍋を使うと
お肉がほろほろ~~~~でおつゆと溶け合ってっ絶妙!!

カムジャタンの材料 4~5人分

スペアリブ  800~1kg
水 8カップ
生姜 2片分(白い部分)
ネギ 1本
ネギ 適量 青い部分を使用
じゃがいも 1kg(メークイン)皮をむいて大きめに切り水にさらす。
ニンニク 2片分 すりおろす
ごま油 大さじ2ー純正ごま油のほうがいい
唐辛子粉 適量
(調味料ー1)
コチュジャン 大さじ5
醤油 大さじ3
砂糖 小さじ2(コチュジャンの甘さによって加減)

(調味料ー2)
味噌 大さじ1
ねり白ゴマ 大さじ2
塩 少々

ーーーー最後のおじやーーーー

ごま油
たまご2つ
韓国のり
青ねぎ

この材料は私が作ってみて調整した分量ですジャガイモはもう少し少なめでもよいですがメークインを使うとぼろぼろに砕けず使いやすかったです。

1 まず鍋で水ひたひたにいれて、さっと表面が白くなるまでゆで、あと水道の水を流しながら、血合いをとってきれいにします。(きれいなスペアリブだとこの作業は抜かしてもいいかも)

2 圧力鍋のふたをせず、しょうがを入れてスペアリブを入れて水をひたひたにいれて、アクが浮いてきたらとります。
  後はふたをして強火で5~10分?ーしゅっしゅっと弁がなり蒸気を出したしたら中火で5分ー後は火を止めて、圧力鍋の弁 
が下がるのを待ち(15分くらいでしょうか?)

3 ただーこれが面倒だったり、圧力鍋のない方は最初から、鍋に水8カップいれて、しょうがを入れて、スペアリブを入れて
  2時間煮込みます。

4 そこに皮むいて水にさらした。大き目のじゃがいも白ねぎにんにく調味料1 を入れて、ジャガイモに火が通ったら、調味料ー2 を入れて、最後、ごま油白ねぎを切った時の残りの青ねぎを入れて、出来上がり。

カムジャタンは最後に残ったスープにご飯を入れて、おじやをするとおいしいです!!たまご二つ入れて、かき混ぜて
いただく時、韓国のりと青ねぎ まぶしていただいて!!満足満足(^^)vv。 でしたよ。一度試してください。 

これはかなり簡略してますので詳しくはhttp://allabout.co.jp/gm/gc/5357/#flowを観てくださいね。





Many desktop publishing packages and web page editors now use Lorem Ipsum as their default model text, and a search for 'lorem ipsum' will uncover many web sites still in their infancy. Various versions have evolved over the years, sometimes by accident, sometimes on purpose (injected humour and the like).

Contrary to popular belief, Lorem Ipsum is not simply random text. It has roots in a piece of classical Latin literature from 45 BC, making it over 2000 years old. Richard McClintock, a Latin professor at Hampden-Sydney College in Virginia, looked up one of the more obscure Latin words, consectetur, from a Lorem Ipsum passage, and going through the cites of the word in classical literature, discovered the undoubtable source. Lorem Ipsum comes from sections 1.10.32 and 1.10.33 of "de Finibus Bonorum et Malorum" (The Extremes of Good and Evil) by Cicero, written in 45 BC.

タイトル

2010-08-28