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2010.02.11コペンハーゲン。
昨日夜にコペンハーゲンに着きました。かなり寒いだろうと覚悟してましたが、やはり零下3度は、堪えます。いつも睡眠時間の調節がうまく出来ずヘルシンキ空港あたりから頭がボーっとしてました。ホテルはセントラルステーションから徒歩10分
の便利なところ着いてから、部屋間違いのトラブルがあって(部屋に入るとなんと男の人が。。。いくら私がおばちゃん年齢だとしてもこれはないよ!挨拶したものの代えてもらうことにしました。新しい部屋は、なんと6人部屋なのにたった一人きり!ラッキー何にも気にせず寝れる~~。で熟睡した翌朝の窓からの景色です。ここのホテルは安くてきれいで、ずっと愛用してます。ただし相部屋ですから、気は使いますが、入れ替わり入ってくるいろんな人と話せてとても楽しいです。日本人と一緒になる事が多く、結構話が弾みます。日本にいるときよりよくしゃべるのはなぜかしら。。不思議。
今日午前中にもうひとつのコレクションをチェックしてきました。パリと違って北欧は独特のかわいらしさが。。。やはり一番好きですね!イタリアが女性を強調したかっこいいスタイルだとしたら、北欧はもっと自然体の女の人でいたい。。。そんな感じ。主張や強調って感じではなく、そうありたいと思っている気持ちが自然に服に現れてくるそんなかんじ。
チケットをインターネットで購入していなかった為長い列を並ぶ事になりましたが、それはそれで、並んでいる間中のファッションチェックがすごく楽しかったです。
みんなホントにお洒落!奇抜なスタイルの人はほとんど見かけません。いい素材の落ち着いたカラーに、着心地のよさそうな上品なカジュアルな着こなし。
ほんと。。。あ~~~~これなんだ!と改めて北欧はやっぱり好きかも再確認でした。
明日素敵な人見つけたらアップしますね。
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ホームページ更新!お待たせしました?
2010-03-01
長い間日記をサボっていてごめんなさい。今日お客様が「三日に一回ホームページ見てます」なんて
言ってくださったものですから、こりゃいかんと。。そしてそのお客様が買っておられた、圧力鍋。それにふと、目に留まり。。。
ごめんなさい!勝手に覗いてしまい(^^;)お料理談義に花が咲きました。
そんなこんなで、二日前に圧力鍋で挑戦した。韓国鍋料理ーカムジャタンーとってもおいしかったですので、紹介させてくださいね。
ざっと説明すると、スペアリブとジャガイモの韓国風ポトフって感じかしら。ボリュームがあって、男の人もいけましたし。子供も、あんまり辛くなくて食べられました。普通のなべでもOKですがー圧力鍋を使うと
お肉がほろほろ~~~~でおつゆと溶け合ってっ絶妙!!
カムジャタンの材料 4~5人分
スペアリブ 800~1kg
水 8カップ
生姜 2片分(白い部分)
ネギ 1本
ネギ 適量 青い部分を使用
じゃがいも 1kg(メークイン)皮をむいて大きめに切り水にさらす。
ニンニク 2片分 すりおろす
ごま油 大さじ2ー純正ごま油のほうがいい
唐辛子粉 適量
(調味料ー1)
コチュジャン 大さじ5
醤油 大さじ3
砂糖 小さじ2(コチュジャンの甘さによって加減)
(調味料ー2)
味噌 大さじ1
ねり白ゴマ 大さじ2
塩 少々
ーーーー最後のおじやーーーー
ごま油
たまご2つ
韓国のり
青ねぎ
この材料は私が作ってみて調整した分量ですジャガイモはもう少し少なめでもよいですがメークインを使うとぼろぼろに砕けず使いやすかったです。
1 まず鍋で水ひたひたにいれて、さっと表面が白くなるまでゆで、あと水道の水を流しながら、血合いをとってきれいにします。(きれいなスペアリブだとこの作業は抜かしてもいいかも)
2 圧力鍋のふたをせず、しょうがを入れてスペアリブを入れて水をひたひたにいれて、アクが浮いてきたらとります。
後はふたをして強火で5~10分?ーしゅっしゅっと弁がなり蒸気を出したしたら中火で5分ー後は火を止めて、圧力鍋の弁
が下がるのを待ち(15分くらいでしょうか?)
3 ただーこれが面倒だったり、圧力鍋のない方は最初から、鍋に水8カップいれて、しょうがを入れて、スペアリブを入れて
2時間煮込みます。
4 そこに皮むいて水にさらした。大き目のじゃがいも。白ねぎ。にんにく。調味料1 を入れて、ジャガイモに火が通ったら、調味料ー2 を入れて、最後、ごま油。白ねぎを切った時の残りの青ねぎを入れて、出来上がり。
カムジャタンは最後に残ったスープにご飯を入れて、おじやをするとおいしいです!!たまご二つ入れて、かき混ぜて
いただく時、韓国のりと青ねぎ まぶしていただいて!!満足満足(^^)vv。 でしたよ。一度試してください。
これはかなり簡略してますので詳しくはhttp://allabout.co.jp/gm/gc/5357/#flowを観てくださいね。
Many desktop publishing packages and web page editors now use Lorem Ipsum as their default model text, and a search for 'lorem ipsum' will uncover many web sites still in their infancy. Various versions have evolved over the years, sometimes by accident, sometimes on purpose (injected humour and the like).
Contrary to popular belief, Lorem Ipsum is not simply random text. It has roots in a piece of classical Latin literature from 45 BC, making it over 2000 years old. Richard McClintock, a Latin professor at Hampden-Sydney College in Virginia, looked up one of the more obscure Latin words, consectetur, from a Lorem Ipsum passage, and going through the cites of the word in classical literature, discovered the undoubtable source. Lorem Ipsum comes from sections 1.10.32 and 1.10.33 of "de Finibus Bonorum et Malorum" (The Extremes of Good and Evil) by Cicero, written in 45 BC.
タイトル
2010-03-01



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